torontonより日々徒然・・・
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Do Not Call List


カナダ在住でセールス電話、迷惑電話に悩まされている人に朗報!Do Not Call Listが明日より登録が開始されます!!

トロントに越してきた当初、"ラスベガス旅行があたるチャンスよ!”っていうセールスの電話が毎日毎日毎日かかってきて、(しかも同じ人から)大迷惑。留守番のふりしたり、遊びに来た家族のふりしたり。。まぁ出なきゃいいんだけれど、こういうのに限ってうっかりでちゃったりして。しかもアクセントから日本人とばれてしまい、こんにちわとかありがとうとか知ってる日本語を連発され、余計イライラ。ようやくそんなフラストレーションから開放されるわ~!

ただし、チャリティーや政党、世論調査や新聞購読、既に関係のある会社には除外されるらしいです。




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2008⁄09⁄29 19:04 カテゴリー:toronto comment(2)
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秋を探しにサイクリング


すっかり秋風のトロント。最低気温は既に10度をきって、最高でも20度ぐらいでさわやか! IMG_3213.jpg
ふっと木々を見上げると、すっかり色づき始めてます。 

本日のサイクリングコースはTommy Thompson Park。我家から往復20㌔超のコース。いつもより時間が早かったせいか、サイクリスト・ローラーブレード・ランナーで賑わってました。このparkは人工島で先の灯台まで片道5㌔。tommythompson.jpg それにしても鳥観写真で見るとオンタリオレイクって大きいわ~(左写真・借用しました)鳥や蝶の保護地区でもあるので、本格的なカメラと三脚持ってる人もちらほら。

IMG_3230.jpg 前にも書いたけれど、トロントはサイクリストに本当に優しい街で、街中に自転車道が整備されてます。本格サイクリストから私のようなよIMG_3218.jpgろよろサイクリストまで、思い思いに楽しめます。

あと一ヶ月もしたら冬が始まるし、今のうちにアウトドアを楽しまないと!

 









2008⁄09⁄28 21:12 カテゴリー:toronto comment(0)
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イタリアンレストラン Marcello's


久々のmomo家との食べ部。

私のつよーい希望によりイタリアン。夫が会社のイタリアン・カナディアンに美味しいと聞きつけてきたMarcello'sへ。IMG_0374_1.jpg 夕方3時過ぎという変な時間にも関わらず、ランチ?ディナー?する家族連れがいたりして、期待が持てる。

アペタイザーにブラックタイガーをシェアして、パスタ2品とピザ2枚をシェア。写真奥のラビオリ?みたいのが美味しかった!ジェノバソースのパスタあるって聞いてオーダーした手前は、クリーム系でちょっと想像と違った・・。何故か北米ってオイルベースのジェノバソースオンリーパスタってない。ぺペロンチーノもあんまりないし、オイルベースって人気ないのかな。湯で加減はカナダにしては上出来!デザートも甘すぎず、ぺろりとほぼ完食。場所が我家からはちょいと遠い(St. Clair×Dufferin)のが難かしら。

アラーム!!このお店のHP、おそらくウィルスに感染してます!!(上記にリンクしたのはDine.TO)セキュリティーに自信がある人以外、お店の公式HPには行かないほうがベターかも。ウィルス対策ソフトを入れていなかった我PC,昨夜感染してしまい削除に夜中の2時過ぎまでかかりまひた・・。







2008⁄09⁄27 23:08 カテゴリー:restaurant comment(0)
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Foodland Ontario♪


トロントに来て、アメリカ・日本と比べて良いと思う第一位。地元産のお野菜や果物が簡単に手に入ること!この時代に、かなりの贅沢だと思う。
毎週土曜にせっせ通っているセント・ローレンスマーケットでは農家から直接買えるし、普通のスーパーでもオンタリオ産が普通に売っている。TVのコマーシャルでもこんなんやってます。
<

 

フードランド・オンタ~リオ♪結構頭に残るフレーズ。

もっぱら最近の旬でお気に入りはパーニップ。Parsnip.jpg (写真はちょいと拝借)オリーブオイルと塩コショウでローストしてもいいし、肉じゃがならぬ肉パーニップ?もほくほくして美味しい。







2008⁄09⁄25 21:17 カテゴリー:etc. comment(4)
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Vichy Cristina Barcelona


もうすっかり映画ブログと化してますが、また映画。久々にアメリカ物、ウッディアレン監督の最新作Vichy Cristina Barcelonaを見てきました。

ほんというと、ウッディアレン監督の作品はあんまり良く分からない・・。でも映画館に足を運んだ理由は、なんといってもキャストが豪華。ベネロ・ペクロス、スカーレット・ヨハンソン、そしてなにより見たかったのはハビエル・バルデム!! あの、コーエン兄弟監督のNO Country for Old Menのimg1_1204702972.jpg 殺し屋アントン役だったスペインの役者。スペイン人の知人曰く、彼はスペインでは最もセクシーな俳優と言われているそうな。(写真はアントン。今回の映画の約ではないので要注意)

ニューヨークから夏のバケーションで仲良し2人組みVichy とCristinaはバルセロナを訪れる。VichyはNYに婚約者がいて常識的な性格。反対にCristinaは自由奔放。アーティストのアントニオと出会ったことで、2人のバケーションは非日常的なものへと変化していく。そこへアントニオの元妻が現われ・・・。

ハビエル・バンデムがセクシーと言われている理由が分かった気がする。そして何より光っていたのはベネロペ・クロス。彼女の美しさの前にはスカーレット・ヨハンソンですら影が薄くなる。っていうか顔の濃さの問題か?バルセロナの可愛らしい町並みもステキでした。







2008⁄09⁄24 20:08 カテゴリー:movie comment(0)
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トロント国際映画祭終了。


slumdogmillionaire.jpg 9日間のトロント国際映画祭も終了。

結局People's choiceに選ばれたのはイギリス映画のSlumdog Millionaireでした。きっとすぐに一般上映されると思うので絶対に見に行こう。コーエン兄弟のBurn after Readingとかチェ・ゲバラを描いた長編Cheとか話題作も見たい。

結局映画最中に、ボランティア中も含めて12,3本は見たと思う。映画キチガイの私には最高の映画祭でした!来年も是非、ボランティアやりたいな。







2008⁄09⁄14 16:53 カテゴリー:event comment(0)
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The Wrestler


wrestler.jpg トロント映画祭最終日、最後の一本はヴェネチア映画祭で金獅子賞をとったThe Wrestler

Mickey Rourkeが年老いたプロレスラー、Randyを演じています。20年前は一世を風靡したRandyは今は体力の限界を感じつつ、リングに上がる。全てをリングにかけたRandyは娘とはほぼ絶縁状態。唯一の慰めはお気に入りのストリッパーと話す一時。彼女も年齢という壁に差し掛かっていて・・。そんなある日、突然の心臓発作。一命を取り留めたRandyは1度はリタイアを考えるが・・。

プロのスポーツ選手は絶対悩むであろう、何時リタイアするかということ。そして、リタイアすると何も残らないという現実と光栄の日々との狭間で悩む。そんな姿をMickey Rourkeが好演!面白かったです!







2008⁄09⁄13 19:15 カテゴリー:movie comment(6)
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Sea Pont Days


seapointdays.jpg 本日二本目はSea point days.南アフリカ共和国のケープタウンにある絶景の望めるプールが舞台のドキュメンタリー。

アパルトヘイト時代は、ここは白人にしか解放されていなかったけれど、今は人種・宗教・年齢を問わず楽しめる公共の場に。金持ちの白人老人やホームレスの黒人、ムスリムやジューイッシュにインタビューをして、様々な視点から現在の南アフリカを検証しようとしています。

人々の話す言葉が、英語だったりアフリカーンだったり混ざっていたりと、それだけで過去の複雑な歴史がうかがえるました。ある白人女性が"There's no place for whites in this country”といっていたのと、黒人男性が"This country will be the best country in the next ten yeras"と言っていたのが印象的でした。







2008⁄09⁄12 19:44 カテゴリー:movie comment(0)
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トウキョウソナタ


ええと、本日もトロント映画祭より2本。とうきょう

1本目、トウキョウソナタ。ある普通の中流家庭の家族の話。突然リストラされた父(香川照之)はそれを家族にいえないでいる。母(小泉今日子)は家でご飯を作り続けるが食べてもらえない。長男は、アメリカ軍に入隊することを自分だけで決めてしまう。そして次男はこっそりとピアノを習い始め、学校では居場所を見つけられないでいる。不安不満を抱えた家族はちょっとづつ崩壊していくが、最後に希望の光が見えて・・。

カンヌで賞を取ったわりに、あんまりトロントでは評判にならなかったけれどすっごく面白かった!今年のトロント映画祭で観た映画でマイベスト!もちろん、自分の国のことだし日本語だし、きちんと理解できたというのもあるとは思うけれど。香川照之ってほんと演技うまいな~ほれぼれ。小泉今日子も、しわやしみを隠さず、リアルに主婦を好演していました。







2008⁄09⁄12 19:26 カテゴリー:movie comment(2)
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トロント国際映画ボランティア~。


トロント国際映画祭のボランティアも今日でおしまい。(映画祭は今週土曜まで続きます。)

私の場所は、以前にも記したようにプレス&インダストリー用の上映がほとんどのVarsity(Manulife center中)でした。シアターが8以上もあり、忙しいといわれている場所の1つ(もちろん後でしった・・)のようで、1日7時間のシフトで休憩をろくに取れなく立ちっぱの日も。仕事内容は、人数を数えたりと単純作業だけれど、ボランティア仲間とおしゃべりしたり、プレスやインダストリーの仕事の一部をかいま見れたりと、楽しかった!シアター内の仕事になれば映画も観られるし。はたして私の英語がどこまで通用するのか、ちょっとした肝試しにも。このボランティアが人気の理由が分かった気がします。

そして、数ある日本映画の中でボランティア内で人気だったのがカンヌで賞をとったトウキョウソナタではなくデトロイトメタルシティ!今日ラッシュラインに並んでみたが、長蛇の列で取れず。見られないと思うとすごくみたくなる・・。

まだボランティアバウチャー(クーポン)で4本映画が観られるので、残り2日で消化するぞ。







2008⁄09⁄11 22:32 カテゴリー:event comment(0)
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24City


24cityjiazhangke.jpg 本日2本目は中国のドキュメンタリー24 City

中国の成都にある工場が舞台。かつては軍事産業にも携わり繁栄していたが、工場を閉鎖して高級コンドミニアムを建てることに。実際に働いていた人のインタビューと役者によるフィクションを交えて、がちがちの共産主義から社会主義市場経済への過渡期の人々を描く。

工場の歯車のひとつとして厳しい環境で働いていた旧世代。その子供達は、そんなつまらない人生なんてと外へ出て、市場経済を満喫。中国の、時代の流れとジェネレーションギャップが興味深かったです。

ドキュメンタリーつながりで、先日映画祭ボランティア中にFood Inc.をチラ見。foodinc.jpg 大きくなりすぎたアメリカの食品会社と政治家とのつながり、そしてその食品の危険性を映し出す。なーんか見た後、食欲失います。ウォールマートで食品買ったことないだけ気持ちが楽になったけど。やっぱり今後も出来るだけファーマーズマーケットでお野菜買おうと心に決めました。

 







2008⁄09⁄09 21:07 カテゴリー:movie comment(0)
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Two-Legged Horse( Asbe du-pa)


twoleggedhorse.jpg 本日、トロント映画祭のボランティアはお休みでボランティアでゲットしたクーポンを握り締めて、ラッシュラインに並び2本観ました。

まずイラン人監督のTwo-Legged Horse。アフガニスタンの貧しい地域が舞台。孤児のMirvaisは下水管で寝泊りをしているストリートチルドレンの1人。1日1ドルで戦争で足を失った更に小さい子の手足となるよう雇われる。小さい主人は、Mirvaisをまるで動物のように扱い、要求はどんどんエスカレートしていく・・。題名の通り、まるで馬のように。

あまりに貧しいアフガニスタンの田舎で、家も親もなく、守ってくれる人や頼れる人は誰もいないMirvaisと足が無いコンプレックスでサディスティックな小さい主人の関係はあまりに痛い。監督が舞台挨拶で、これは見なければいけない現実だと言っていたけれど、おそらくアフガンではある話なんだと思うと胸が痛いです。







2008⁄09⁄09 20:23 カテゴリー:movie comment(0)
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Before Tomorrow


beforetomorrow.jpg トロント映画祭ネタはつづく・・。

ボックスオフィスでラスト一枚と言われて、思わず買ったBefore Tomorrwoを見てきました。

19世紀半ばのカナダの北極圏に暮らすイヌイットのコミュニティーが舞台。当時のイヌイットの人々はいわゆる白人との接触が全くなかった。あるイヌイットの老人が見る不吉な夢。白人がもたらしたものは、鉄で出来たナイフは針だけでなく、病気だった・・・。

当時のイヌイットの人々のシンプルな生活や、厳しい自然環境が映画というよりドキュメンタリーを見ているような感覚で描かれていました。先日みたHungerしかりこの映画しかり、絶対にハリウッドでは作らないタッチ。これぞ映画祭の醍醐味!!

 

 







2008⁄09⁄07 19:03 カテゴリー:movie comment(2)
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Hunger


またもトロント映画祭。hunger.jpg

カンヌ映画祭でカメラドールを受賞した話題作Hungerを見ました。事前にチケットとれず、でもどうしてもみたくて初Lush Lineに並んでみた。ボックスオフィスで聞くと、人気作だし土曜夜だし1時間以上前に並ぶほうがよしと言われたので、思い余って2時間も前に 笑。

IRA活動家Bobby Sandsの実話をベースにした、ビジュアルアーティストSteve McQueen の初監督作品。Bobbyは政治犯として悪名高い刑務所に入り、政治犯の権利のために、ハンガーストライキを行い66日で死亡。その様子を暴力シーンを交えつつ、刻々と描く。
刑務所の中のムダの一切無い世界で、その壁や壁に入ったヒビや金網などの物質の存在感をビジュアルアーティストの監督だけあって、実物以上の存在感で映し出していました。そして、生命を疑うほどやせ衰えた主演の俳優もすごい。映画上映後に監督と主演俳優のインタビューがあり、10週間かけてやせたそうな。まさに俳優魂。監督はこの映画で死の意味についてを表現したかったと。

娯楽性ゼロ、見ていられないほどの痛々しい映像。でもすごく印象深い映画でした。

 







2008⁄09⁄06 09:52 カテゴリー:movie comment(0)
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c'est pas moi, je le jure(It's not me, I swear!)


cestpasmoijelejure.jpg トロント国際映画祭のボランティアをして、クーポンを手にし、その足でボックスオフィスで今日まだ空席のある映画をチェック。観たいと思っていた映画の一つc'est pas moi, je le jureが空いてた!ラッキー。

フレンチカナディアンの監督作品のため、タイトルのようにフランス語で英語キャプション。(英語題名はIt's not me, I swear!) トロントがプレミア上映でしかも今日が初回!世界で始めてこの映画を見た数百人の1人!映画上映前に監督のショートスピーチ、ユーモアのあるかわいらしい(男性だけど)で高感度大、期待が持てる。

10歳のLeonは、自殺未遂や近所の泥棒、授業から抜け出すことが趣味のかなり変わった男の子。母親も普通とは違う感覚の持ち主で活動家の父親とはけんかばかり。母親はギリシャで新しい生活を始めるといって突然出て行ってしまう。母親が大好きだったLeonは母を呼び戻そうと悪行を繰り返すが・・。
Leonをはじめ子供達が個性的でキュート!なによりLeon,演技によってはただの子憎たらしい子になるところを、ほろりとさせる母親思いの可愛らしい子にみせた子役が素晴らしい。音楽も良かったし、個性ある私の好きなタイプの映画で、大正解でした。

ちなみに、ボランティア中に劇場内の仕事がありWaltz with BashirWaltzwithBashirmain.jpgをチラ見することが出来ました。アニメーションドキュメンタリーという新しい試み。レバノン戦争が舞台でティーンエイジャーだった兵士達は長い間、戦時中に受けたトラウマで苦しみ・・・という話。最後に衝撃映像があって目を背けたくなったけれど(・・仕事中ですし)アニメーションでドキュメンタリー、成功しているように見えました。







2008⁄09⁄05 19:25 カテゴリー:movie comment(2)
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トロント国際映画祭スタート!!


待ちに待ったトロント国際映画祭が今日4日から13日まで開催されます!tiff08logo.jpg今年はブラットピット、ジョージクルーニー、シャーリーズセロン、キーラナイトレイ、ジュリアンムーアなどのセレブが訪れるらしい。

そして 早速、ボランティアに行って来ました。私のアプライした映画館は主にプレスや映画関係者のためのシアター。(←後で知った・・)映画がスタートすれば暇になるだろうし、映画観られるかななんていう淡い期待は見事に裏切られ、結構忙しかった!世界中から集まったプレスやバイヤーは、映画を短時間で判断し、あっちこっち移動します。つまらないと10分で見切りをつけるシビア~な世界。
人数数えたり、サインを貰ったりするのが主な仕事。何より驚いたのは、仕事がすごくオーガナイズされているということ。私のように、全く右も左も分からないようなボランティアを仕切るキャプテンがいて、コーディネイターがいて、細かく分担されているの。さすが30年以上の歴史のある映画祭。7時間の労働を終えて、映画チケットに交換できるクーポンゲット!3日より映画チケットは販売されていて、既に人気映画は完売しているので、ラッシュラインに並ぶ予定。明日もボランティアです。







2008⁄09⁄04 21:11 カテゴリー:event comment(0)
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プロフィール

kumako

Author:kumako
夫の赴任により2年のNY LongIsland生活をへてtorontoに。
2009・Sep06長男チビタを出産しました。


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